女性にとっての本当の幸せとは?


・働くことが最高に楽しい
・結婚して家庭に入ってしまうのが何となく嫌な気がして…
・出産子育て中、休職するのが嫌
・自由に行きたい所へ 行きたい時に動きたい


家庭をもつことを「わずらわしい」と思っている

実は 私 ある時期 そんな強い思いがありました。
それは… 30代に入ってからだったかな

私の場合そんな思いが胸を突き上げたのは
結婚した後 子育て中の頃でした。

ここだけの話し、(今まで誰にも言っていません)
自由に動けない、自分のやりたいように動けないもどかしさに
その頃 もの凄くイライラしたの。 夜も眠れないくらい

夫や子どもが邪魔にさえ思った…

今思うとなんて傲慢だったのだろうと思います。



女性と男性との違い
同じように生きているにも関わらず
結婚したら女性の方がどうしても負担が多くなる。

家事は分担してもらえても
出産子育てだけは女性にしかできないことなのです。


「今」があるのは家族がいた から。
女性は進化、できる。


なぜかというと
大昔から女性は出産子育てを経験したり、
夫・家族の中心的役割の中生きてきたから

そのDNAが今につながっているから。

どんどん進化して、

今の女性は恵まれ仕事をもつことも常識です。



 まず、結婚し家族をもつことで

   色々な人との中で自分が成長できます

 そして子育てをすれば 

   我慢・忍耐・責任感・知恵・度胸・思いやり・優しさ
   と色々なことが自然に身についていきます

 
 常に生身の訓練があるので そのうち、

     同時にいくつでも色々なことができるようになる



これが 女性特有の特権だと 私は思います。

そうなった時の女性というのは強いのです




海外では結婚していないと社会的に

信用が薄いことなどは知られていることですよね。


日本と海外では子育て家庭にとっての

国の助けが違うことも承知の上です


結局、自分が 死ぬ時に 後悔はしない

そういう覚悟が必要です。


私は今までそう思って生きてきました。
人はどう思うかではなく、自分はどうありたいか



そう思うと、何かしら自分自身で道を開いていけるようになる。
それは結婚だけに限らず、どんなこともです。

自分はどう生きるか。



確かに結婚を機に色々な物語がはじまりました。

第二の人生のはじまりです。



親元にいた頃の自分とは違う自分が今ここにいます。
家族をもつことで もっともっと強くなれるのです。

男性も同じですね
男性はそんな中仕事しているから、結婚すると社会で違ってきます。


女性も同じです



まずは結婚することの幸せをかみしめ そして、

「 その先 の 本当の幸せ 」を 実感してほしい。



私は仕事をしたいと思う女性の味方です。




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