夫婦も オリジナリティ の時代


【 仕事を持つ女性 鑑定婚活! 】

婚活中の男性で

「仕事をもつ女性に年収など聞いてはいけないのでしょうか」
このように言われる人が少なくありません。

そうですよね、私が男性の立場でもそう思うかも。


女性陣、これは 共働きでもOKですよ

という意味にもとれるのではないでしょうか。


女性のプロフィールの中に「年収」を書く欄はないのですが

お見合いの席で または 交際に入ってから
お相手の女性にさりげなく聞くことはできると思います。

その場合、直球で年収を聞くようなことはしないでくださいね。
ちゃんと聞きたい理由を言って、さりげなく ですよ。

男性はオープンにしているわけですから
女性も真剣であればお相手にお伝えするのはいいのではと思います。

< ネットシステムの上で、プロフィールには女性の年収の欄はありません >



結婚して専業主婦になってしまって、次 社会復帰しようものなら
人によってはかなりの決意が必要になります。

ひと昔前では、結婚イコール家庭に入る 

が一般的だったように思いますが 今はそうとも言いきれません。


要は、夫婦はバランスが大切なのです。
色々な形の結婚があっていいのです!


どちらかが おんぶにだっこ の時代ではなく、お互いの長所を生かしあい 
協力しあって ふたりで人生を楽しむ、 これです。



『 個人もオリジナリティ、夫婦もオリジナリティ、』

  これからはそういう時代です



男性側より、仕事をもつ女性を求める声があるのは事実です。

それは 楽をしよう、とかそういう意味ではないと思います。


男性の立場で

女性にそのようなことを聞くということは

真剣に「結婚」を意識している証拠なのです。



「結婚」とは性質の違ったふたりが 相手を思いやり 共に歩むことなのです。
長い年月、一緒に暮らしていくのですから


そういうと 女性のお給料をあてにするような男性はいやだ、

という声が聞こえてきそうですね

お互いに愛があれば

難なく乗り越えられる問題である

生きていく限り、 現実に「 お金 」は非常に大切です。

上手く 良縁 組み合わせ 致しましょう♪




成婚した人の声
最初の頃はプロフィールや写真を必死でみてました。
なかなかうまく進まないので、

仲人さんのお勧めの男性にお申し込みをしたんです。


そうすると色々な発見があってとても楽しかった!
そんな中 ある男性とのご縁がありました。


彼のお友達のホームパーティに呼んでもらった時に
「どうして彼を選んだの?」 彼の友人に聞かれたんです。
私は「直観で!」と答えました。


プロフィールを気にしすぎたりしていた時期もありましたが


今では彼の心の声を

聞いてあげられるように努力しようと思っています。


本当にお世話になりました! ありがとうございました!





次回 エイクラフティア結婚相談 応援Blog
『 真実をみる 』 このようなことについて書きたいと思います


長くなりました

今日もありがとう! それではまた 


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「 すぐにでも結婚できる状態であるが 相手が見つかっていない独身者 」 に、同じく結婚を希望する異性の引き合わせ (お見合い) を仲介して、 婚約成立(成婚)に至るようサポートしています。 仲人 髙橋紋